服部産業医事務所の活動

SNS映え

こんにちは、保健師の倉です。
産業医学推進研究会のメーリングリストから
SNS映えする新型コロナウイルスのロゴをご紹介します。

国際医療福祉大学 医学部公衆衛生学/医学研究科 
和田 耕治 先生 企画

新型コロナウイルス感染爆発防止のために私ができること
— What I can do to avoid an “explosion” of Covid-19 infections — と
題したサイトには他にもロゴやポスターの素材があります。
*リンクはこちら
非商用であれば自由に利用できるそうなので、
Twitterのヘッダーなどに いかがでしょうか。

翻訳作業

事務のタケダです。

 

仕事もしてま~す。

暑中お見舞い申し上げます。

事務のタケダです。
終業時の出来事でした。

私の脳内にはこんな映像ばっかりです。

当たり前のことが当たり前でなかった

今回のコロナ騒動で、今までは当たり前と思って過ごしていた日常が、実は当たり前でなかったということに気づかされました。コロナと異なるもっと大変なことがこれから起こる可能性もあるなかで、毎日平穏に過ごせることに対し感謝の気持ちを持って日常生活を送りたいと思う今日この頃です。

世界肝炎デー

こんにちは、保健師の倉です。
7月28日は世界(日本)肝炎デー
7月27日~8月2日は肝臓週間です。

正直、私もウイルス性肝炎には詳しくなく…
パッと浮かぶのは法律事務所のCMです。

肝炎とは肝臓の細胞に炎症が起こり、肝細胞が壊される病気です。
ウイルス性、アルコール性、非アルコール性とあり、
慢性的な炎症では自覚症状が現れにくく、やっかいです。

健康診断でAST、ALT、γGTPなどの
肝逸脱酵素の血液検査を行いますが、
ウイルス性肝炎にかかっているか、かかったことがあるかは
これらの検査では分かりません。

これまでに肝炎ウイルス検査を行ったことがない場合は
一度検査をすることをお勧めします。
(健診で肝逸脱酵素が基準値外高値の場合は特に)

杉様が特別参与の知って肝炎プロジェクト
https://www.kanen.org/
北九州市 肝炎ウイルス検査について
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/ho-huku/18300142.html

体温測定

事務のタケダです。

皆の体温が同じだった、それだけのことが
嬉しかったとです。

常時マスク着用の効用

暑苦しいですが、今年の夏は常時マスクを着用せざるを得ない状況にあります。コロナ予防のために仕方ありませんが、少しポジテイブに考えますと、常時着用する利点もありそうです。髭を剃っていなくても仕事にいけます。ポーカーフェイスで気持ちの動揺を隠せます。日焼けを防げます。ただ口の周りだけ日焼けしていない顔は少し間抜けに見えるかもしれませんが。

大雨

こんにちは、保健師の倉です。
雨の日が続きますね。
昨年は柚木ダムの貯水率が下がり
大変だったと記憶していますが
今年は台風前にこの大雨。。

県外移動への敷居が少し下がり
旅行会社や交通機関では
キャンペーンが始まったところもある中での災害です。
準備されてきた方々を思うと
心が痛みます。

今、私にできることは
非常災害時の備えと日々の安全行動。
移動時の運転などは
時間の余裕を持って
安全第一を心がけましょう!

せめて一瞬、笑ってほしくて。

事務のタケダです。
新型コロナウイルスの終息もまだ叶わぬまま
大雨による災害が各地で多発しています。
毎回耳にするのが「過去に例のない」という表現。
昨年も使われていた言葉でしたので、
昨年の状況を更に上回る規模の災害ということでしょう。

濁流にのみこまれていく橋や車、家屋…
TVに次々と映し出される状況に言葉を失い、
何故、次々と試練が突き付けられるのかと
天を仰ぎ、自分の無力さを痛感し、
ともすれば動けなくなってしまいますが、
自分にできることは何か、
命を守るためにとるべき対策は何か、
今、被災地に必要な支援は何か、
考えることから逃げないようにしようと思います。

不謹慎ではありますが、
“あまびえ”とやらを作ってみました。
宮本保健師曰く
「おとなしくなんかしよるね~と思ったら(笑)」
だそうです。
子どもとタケダがおとなしい時は要注意です。
以下、タケダが職場で作ったあまびえです。

呆れられても良いので、笑っていただければ幸いです。

恐怖のG

新型コロナウィルスも怖いですけれど、これは気を付けていればどうにか予防可能。ところがゴキブリは突然目の前に現れて、その動きは予測不能。ウィルスと異なり目に見えるだけに、現れた時の恐怖と言ったら半端ない。特に酷暑の頃は飛んで向かってくることもあり、最悪。神様はなんでこんな生き物を創造したのでしょう。夏場はこれだから少し憂うつ。今年は恐怖のGとお目にかからないことを祈りつつ。

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